【-第8回-ジャージに魅せられた漢達のサーガ】

チャパリータだぉ( ・ω・)


秋も深まり、冬の到来を感じさせる日も増えてきました・・・


11月から12月にかけて、各地で東京選手権予選が始まります。
“東京選手権予選”という言葉を耳にすると、「今年も冬が来たな~」と感じるチャパリータです。

さて、今回のためにならない3分半はジャージについてのお話。今回もためにならないから期待しててね!(`・ω・´)ゞ

皆さんは『ジャージ』と聞いてどんな印象を持つでしょうか?
運動着?動きやすい?機能的?色々とあるかと思いますが、ダサい、だらしない、汚い、みっともない等のネガティブなイメージも多い・・・これもまた事実。

しかし、そういったネガティブなイメージは全て、ジャージの持つ魅力が圧倒的であるが故の結果と言えます。( ´・ω・`)

ジャージの魅力に取りつかれた人間は、仕事(可能な職場なら)でもプライベートでも、所構わずいっつもジャージ!

そんな事もあり、だらしない等のイメージが芽生えてしまったことと思います…

何を隠そう、我々WRMのスタッフ陣(卓球経験組)は皆“ジャージに魅せられた漢達”なのさ。


ここで、ジャージの魅力をいくつかご紹介。( `・∀・´)ノ


・とにかく動きやすい。もう服を着てないみたい。
・汚れが一切気にならない。急な泥んこサッカーの誘いにのれる。
・コーディネートを考える必要が無い。忙しい朝にいちいち着こなしを気にしなくてよい。
・急なお泊りに対応。ジーパンとかだったら絶対無理!


と、まぁこんな感じ。


実際、我々に関しては指導や個人の練習等で卓球をする機会が圧倒的に多いことや、日々店でチャックを扱うことを考えると、もはやジャージが制服と言ってもいいのかもしれませんが…


ってかさ、雨が降ろうが雪が降ろうがスーツに革靴ってどう考えても不自然ww
そんな生き物が自らを「霊長類」に区分している事に対し、片腹痛いチャパリータです。


「仕方がない」ってのも分かる。スーツが正装ってのも理解できる。
でもさ、ジャージのように動きやすいストレッチスーツ!とかさ、防水革靴!とかさ、そんなんだったらもう止めちまえ!って話。


ジャージでGDPアップ!ジャージがあるからスーツが映える!正装も毎日着てたらソレ正装ぢゃないぜ!

ってことで、今回は以上です…wwΣ(゚Д゚ υ)



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日々矢面に立つWRMスタッフ陣も皆ジャージに取りつかれた漢達。


ぐっちぃ曰く・・・「自分、牧場で食べるアイスクリームはジャージー牛のミルクを使用したものが好きです。」
とのこと…。さすがです。